2005/8/4
767-300。777みたいに無駄に大きくなくて好きかな...。
どうやら「飛行機初めて」のこどもだけの団体がいて、大騒ぎ。遮音性能の高いShure E2Cを持ってって大正解。
最近旅行に行くとだいたい天気が悪くて帰る日は快晴だったりする。なんでだろう。ひとえに普段の行いか。でも台風がこなかっただけよしとしよう(去年は本当にひどい目にあった)。
2005/8/3

ぎんぎんぎらぎら夕日が沈む、ぎんぎんぎらぎら日が沈む

の30分後。空気がきれいなのでこういう紫が見えるのだ。
しかし携帯(W21T)のカメラでも結構写るものだ...。
ホテルのテラスでバーベキュー。夕日と夜景がきれいだった。空気が澄んでいる。
というのがここマリンワールドのキャラクター、らしい。
のお腹。普通はなかなかこのアングルでは見えない。
かなり奇妙な生物だが、瀬戸内海で波打ち際にいるのを実際に見たことがある。
とてもよく訓練されているのかもともと頭がいいのか、期待に違わない。必見。
いるかってかわいいね。そのうち無人島を買い取って飼うか...。
いるかが定食に出てくるわけではなく(銚子あたりでは冗談にならない)、いるかショーのプールの下半分が見えるレストラン。海のそこのようで、なかなかいい感じ。
味は..聞かないで

今日は海ノ中道マリンワールド、つまり水族館。夏休み特別企画「エビカニ展」、そのコピーは「食べる前に見る」。なかなか秀逸。
2005/8/2
ベイサイドプレースの割烹というか居酒屋にて。ベイサイドプレース自体がいったんつぶれたらしく、活気に乏しくお客さんも少ないのだが、期待に反して?とてもおいしかった。お寿司は東京みたいなマグロ偏重でなく、近海ネタばかり。海老は生簀にいたもので、酢飯にのっかっていてもまだびくびく動いているしろものだ。
追記・生きてたのは胴体のほうで、頭のほうはおいしくパリっと揚がってました。
このときほかに食べたのは
- 烏賊の生き造り(またもや)。げそは今度は天ぷらにて。絶品
- イサキの塩焼き。こんなイサキ食べたことない...
- お造りおまかせ
- アサリバター 身がしまってておいしい
- カレイ唐揚げ。ちょっと小ぶりだが味は文句なし
といったところ。子供たちは茶碗蒸しやらをぱくついてました。
ここはあまり期待せずに訪れたのだが、期待に反して、広大な敷地に色とりどりの花・花・花!手入れも行き届いており、売店のミルクの濃いジェラートも美味。九重観光ならぜひ訪れるべきです。
くじゅう自然動物園にて。ここはヤギや羊やラマを放し飼いにしており、牧歌的にえさを与えながらぐるっと回る、趣旨らしいのだが、実際にはおなかをすかしたヤギや鹿にずうっと追いかけられるという状況になる。まあそれはそれで楽しい。ヤギさんも心得ており食べ方が上手。
子ヤギがやんちゃでかわいかった。めええええ。

天気はピーカンではなかったが、なかなか気持ちのよい天気。
九重は、なりたちや地形は箱根外輪山の近辺に似ているが、スケールがぜんぜん違う。浅間よりも広大か。緑も美しい。なにより観光客の数は箱根の比ではない。
8人乗り
ノアを借りた。数年前に借りた先代ノアよりはだいぶましになった(シートや低速トルクやアクセル踏み始めの飛び出しなど)が、あいかわらず
- 手ごたえのまったくないふにゃふにゃステアリング
- まるでスポンジのようなブレーキ
- こどもが「座りなおす」だけでゆらゆらするサスペンション
でも売れてるらしく、あちこちで見かけた。みんなこんな怖い車よく買うよなあ...。高速を普通に走るだけで緊張して肩凝ってしまいました。こんなの作ってて世界のXXXになれるんだからたいしたメーカーだ。
2005/8/1
花火大会に備えて。よく見えて、きれいでした。ちょっと演出不足だけれど、それはそれで素朴。
でかいショッピングモール。ちょっと世代的につらいかな....。子供づれにはいいかも。
2005/7/31
生きてたのに骨だけに。
アラはおつゆか煮付けで食べたかったが、もうおなかいっぱいです。お刺身って結構腹にこたえる。わざわざご飯(酢飯)に乗っける必要もないね...。